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企業情報
株式会社コンドーブロードキャスト
カンパニーステートメント

株式会社コンドーブロードキャストは、コンピュータプラットフォームを使用してテレビ番組やコマーシャルを、自動的に放送させるテレビ番組自動送出システム(放送用オートメーションシステム)の開発・販売・保守までを一貫してを行うソフト&ハードメーカです。
この分野は地上波デジタル放送、ブロードバンド時代を迎え、急速な改革、革新が求められています。
当社は過去の方法にとらわれない独創的なオートメーションシステムを放送業界へ届けています。
マーケティング・開発・サポートを核として顧客満足度を追及しながら、業界でのリーディングカンパニーを目指します。

株式会社コンドーブロードキャストのお客様
地上・衛星放送放送局様 お客様
NHK 55局
民間放送局(TBS/フジテレビ等)
衛星放送局(SkyPerfecTV!)
衛星放送局番組供給会社
SONY/Panasonic/NEC/東芝/NHK


企業情報
会社名 株式会社 コンドーブロードキャスト
(Kondo Broadcast Systems Inc.)
所在地 〒168-0065 東京都杉並区浜田山3-1-13
TEL 03-3302-4991  FAX 03-3304-2326
資本金 2,000万円
創立 1955年10月1日
取引銀行 みずほ銀行浜田山支店
中小企業金融公庫新宿支店
代表者 代表取締役社長  近藤 信幸
役 員 取締役 近藤 彰  他
事業内容 番組自動送出システム
CMバンクシステム
放送局用デバイス制御システム
ビデオ編集用デジタル/アナログオーディオミキサー
EDPS/BDPSシステム
主要取引先 日本放送協会ほか民間放送局、CS放送局
株式会社 スカイパーフェクト・コミュニケーションズ
株式会社 NHKアイテック 
パナソニック株式会社
ソニー株式会社
住友商事株式会社 など多数
資格 電気通信工事業
東京都知事許可(般-23)第126501 平成23年9月14日
採用情報 新卒・中途採用の情報はリクルートのページをご覧ください。
*申し訳ございません。リクルートのページはただいま工事中です。


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沿革
沿革 製品のあゆみ
1955 ・音響増幅装置の製造販売業務を行う
(株)近藤製作所を設立
・電源装置
・各種拡声装置
・IBM互換汎用機の電源装置
・劇場 ホール用音響調整卓
1962 ・以後、日立製作所・国際電気・日本ビクター各社のOEMを行う  
1987 ・テレビ放送局向けのマーケティング発足  
1988 ・自社ブランド製品製造・販売へのシフトを開始
・主製品にソフトウェアを使用する方針決定
・ニュース制作用オーディオミキサー
MW-402シリーズの発売
・以後5年間でNHKをはじめとする放送局各社に1,200台以上の導入実績
1990 ・主製品にソフトウェアを使用する方針決定 ・スタジオ用VTRインターフェイス
IFシリーズを発売
以後8年間で放送局各社に2000台以上の導入実績
ソニーに次ぐマーケットシェアを得る
1994 ・『Controlled DeviceからControlling Deviceへ』
プロジェクト発足
 
1995 ・番組自動送出装置System100発売
・2年間で40台以上のSytem100をCS・CATV局納入
・HPビデオサーバの制御ドライバを発売
・System100V2に搭載
・CS局を中心にHPサーバを発売
1996 HEWLETT-PACKARDとの間でHP(Pinnacle)Media StreamビデオサーバのVAR契約締結
・国内へのメディアストリームビデオサーバ導入を開始
 
1998
・米国Louth Automationとの間で国内販売とサポート、ソフトウェア共同開発を合意。
・ニューズ ブロードキャスト ジャパンとの間で・Louth ADC100の販売とサポートを合意、国内初のADC100の大規模導入
 
2000 ・SeaChange Internationalとの間でメディアクラスタビデオサーバのVAR契約締結
・国内へのブロードキャストメディアクラスタビデオサーバ導入を開始
・番組自動送出装置サポート部門を発足
・オーディオミキサーMW-604Aのデジタル版MW-604Dの発売
2001 ・社名を(株)コンドーブロードキャストに変更
・ADC100日本市場インターフェイスソフトウェア強化
番組自動送出装置24hx7daysサポートを開始
・SeaChangeメディアクラスタをSkyperfercTV、テレビ朝日DSUBへ納入
2002   ・番組自動送出装置の納入実績は70を超える。同時に放送用ビデオサーバの納入数が30を超える